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2026年さわやか新年会開催

高柴理事長より、今年は午年の年、力強く前進する年、皆さんのご協力を得て今年も事業を進めていきたいとの挨拶がありました。

新春を寿ぐ、西原さん、井坂さんによる吟詠です。

ああ日本・・・のフレーズが繰り返される樺太開拓の志を吟じたもの、富士山に架かる雲の扇形を詠んだ末広がりの新春に相応しい吟詠が披露されました。

 

いよいよ、新年会の始まりです。

 

剣道で鍛えた心身はまだ衰えていませんん。4丁目野口さんの力強い乾杯の音頭で、宴会がスタートです。

先ず、おなじみ7丁目原さんのギターリードで、青春時代の歌10曲を歌って若返り。しばらく歓談が続き、いよいよカラオケ大会です。ソロ、デュエットで盛り上がります。

大詰めは、お待ちかねの福引大会です。ことしは午年の特別賞が2本追加され、全32本が当たりくじとなりました。歓声の行き交う時間となりました。最後は、理事長高柴さんから「感謝の絶えない社会を目指してまいりましょう」の言葉でお開きとなりました。